いつも寝不足
はまっているゲームなんかを中心に、 日々の日常で感じたことを気ままに書き綴るブログ
[Oblivion] ある意味反則?
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さて今日も旅路。こうしてブログにUPするのもいつまで続くのだろうか?と思うけど、そのうち飽きたら止めるでしょうw。昼間から松明付けてるとバカっぽいな。
ぶらついていると廃墟が至る所にあるんですな。
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ゾンビこわっ!
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スケルトンはもう慣れました。
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幽霊は物理攻撃効かないので、ちと手間かかる。魔法のスキルは回復系ばっか使ってて、攻撃系はほとんど使ってないから、、、飛び道具も。今後大丈夫だろうか?

さて、先日のクエの続きですが、例の双子のJemane兄弟の実家が近くにあるらしい。「俺たちは記憶が曖昧なのであんた探してきて」ときたもんだ。
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もともとオークに追われて一家離散した兄弟ですから、行ったらやっぱり既にオークの棲家。とりあえず一掃する。家の中はオークにより燦々たる状況ではあったものの、とりあえず街に戻って報告。
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やっぱり連れてけと。面倒なやつらだ。後ろで私語ばっかしてるし。思わず顔もムッとなるわい。
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なんとか無事到着~~。
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ついたら早速寝てやんの。気楽なもんです。傍らには骸骨(オークの残飯)が転がってるのに。

さて、再びChorrolに戻ったら、Jemane兄弟の親父の元雇い主という男に呼びかけられた。実のところJemane兄弟も知らないことだが彼らの親父は泥棒だったとのこと。その盗品の隠し場所がとある洞窟にあるからとってきてくれと。
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まあ引き受けて着ましたよ。なんとも怪しい雰囲気。
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やっぱいましたね~、オーク数体。1体ずつならなんとかなるけど2体一度はつらい。なんとか巻きながら1体ずつ倒す。
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あ、あなたはひょっとして!??ええ、ここのボスです。これまでは雑魚とばかりに全然破壊力が違います。(その雑魚に手こずってるレベルだし。)
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こりゃいかん!と洞窟から出たものの、ヤツも外に出てきて追っかけてくる!
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こうなったら警護兵の手を借りないと!と、Chorrolの城門まで延々引っ張ってくる。なんとも情けない戦士である、、、。またしても馬小屋の女主人も巻き込んで大乱闘!
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しかし手強い!ヤツはさらに近くの馬にまで手を出した!
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おお、勇者たちよなんてことだ。。。とりあえず自分が手を下していない死体からパクっても盗品扱いにならないようなので、警護兵の剣と弓はいただいて置く。しかし、街に災いを呼ぶは、物かっぱらうは、段々正当な勇者の道から外れてきたな。。。w
さらにヤツは倒せてません。地図によればまだ付近にいるようです。どうなる!??
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